どんぐりころころ

野獣なミニチュアダックス 『どんぐり』 の毎日を、ゆるく楽しくお届けしてます。                        最新記事のRSS

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表皮嚢胞でした。

 
 
こんにちは、どんぐりママです。



この週末も、


ぐりママに何度も怒られたパパが


「夢の中でも
ひろちゃんに怒られちゃったー♪」 と


うれしそうに報告してきた。



・・・コイツ、


ぜってー反省してナイな(-_-#)









8/30夜に発見した背中のデキモノが


小さくならないので


土曜日 (9/3) 、病院に行ってきました。




細菌の検査等してもらい


診断の結果は


「表皮嚢胞」

皮膚の下に袋状のものができ
水分等が溜まる
良性だが大きくなって弾けることがある

どんぐりの場合は
すぐに手術する必要はなく
今後他の手術をするようなことがあった場合
ついでに除去すれば大丈夫





「悪性のものではないでしょう」


とのことで、心底ホっとした。




膿のようなもの (水分) が出て
少し出血もしてたので
気が気じゃなかった。
悪性の腫瘍とか
縫合糸肉芽腫の再発とか
(手術箇所じゃない場所にでることもある)
色々考えちゃって
診察までの待ち時間にお腹が痛くなった^^;




ただ、今後の処置として


獣医さんに指示されたコトに


ひとつ大きな問題がある。




それは・・・


「袋に水分がたまるので
大きくなって弾けてしまう前に
定期的に飼い主が
針で刺して水分を抜かねばならない」
(個体差はあるが早ければ2日でたまるらしい)


とゆうもの。





愛する野獣の体に


針をぶっ刺すなんて


怖ぇーよーーー(涙)




でも、やらねば!


ここは、いっちょ、


かーさんが頑張らねば!


(パパはこうゆうのは絶対やらない)





はぁーーー


これから、針ぶっ刺す日はいつも


メンタル弱いぐりママは


緊張とプレッシャーで


下痢しちゃうんだろうなー^^;




※覚書きとして・・・
水を抜いたあとはマキロンで消毒
(薄める必要なし)






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